KA2AGE 節税研究所

「何のために働くか。自分を高めるためである」

「何のために働くか。自分を高めるためである」と、聖霊が語りかけてきたのであります。アーメン。

ただこれだけだなと個人的に思いました。

機械化やロボットや人工知能で、もう人間が働かなくても本当は社会はまわるはずですから。

ただわざと意地悪されてるだけですね、民は。

仕事なんてしなくても本当はいい時代なんだと思います。本当は。

なので、何のために働くかと言えば、自分を高めるための修行みたいな理由以外、私には見つけられませんね。

なぜ自分を高めねばならぬのか、その理由は無いと言えば無いと思いますけど。

あると思えば、あると思えるというだけですが。

生成AIを使うことで自分を高めることができるか、答えは否!である、わけですね。基本的には。

でも生成AIを賢く使えば、自分を高めることができるかも知れません。

メンヘラを薬漬けにして儲けている医者にお金を払うべきか、答えは否!でありますね。

医者は自分を高めていませんし、メンヘラをもっとメンヘラにしているだけですからね。

多くの医者はサタンカーメン(サタン仮面)ですね。

というわけで、下手くそなアートを自力で描きます。

箱庭療法、箱庭労働です。